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2008.02.25

春に なったら・・・。

やっぱり イタドリの茎を乾燥させて漉いた葉書は 描き心地が良い・・・。

暖かく なったら イタドリの茎を乾燥させたのがストックしてあるので 漉くぞ??。

イタドリは 一番 好きな素材だけど 乾燥させるまでの工程は 嫌になる程 

たくさん有る 取り合えず 前に 仕込んだ素材はある。

一番 楽な素材は “葛のツル”だ これは 採ってきたら 4cmくらいに切ってから

少し 煮込んで ミキサーに掛ければ紙料はできるから 簡単。

白い繊維の多い葉書が漉けるから 好きな素材かな・・・。

  







絵手紙SAVE0757

              素材:イタドリの茎




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この記事へのコメント
これより、もっとロマンチックな絵手紙が届きました。
嬉しい♪
Posted by etegaminikki at 2008.03.22 13:27 | 編集
庭巡さん
私の故郷 広島でも そう言ってましたね。
スカンポの紙 手前味噌ですが --);味わいがありますよ~♪
Posted by シニア at 2008.03.01 22:25 | 編集
いたどりを新潟では、すかんぽと言います。
すかんぽの紙なんて^^、いいなあ。
Posted by 巡 庭 at 2008.02.29 13:33 | 編集
guuchanさん
子供の頃は 良く 採って食べてましたが まさか イタドリで
葉書を漉いたり、ペンを作るなんて思ってもいませんでしたよ^^);

イタドリの あの紅色が 乾燥させて漉くと 葉書が
淡くピンクがかった色に漉き上がるんですよ♪
Posted by シニア at 2008.02.28 18:30 | 編集
 イタドリから紙が出来るなんて・・・ 楽しい!
このあたり(神戸)ではもうイタドリも見かけなくなりましたが、昔は皮をむいて塩漬けし、漬かれば塩抜き、お酒、醤油で炊くのです。酸味の少しある素朴なお惣菜になります。

Posted by guuchan at 2008.02.28 10:05 | 編集
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